彩雲國物語角色歌(其實是跟楸瑛的情歌對唱)XD
前奏蠻古典的,還以為會是慢歌的說
蠻有被加油打氣的感覺呢


果(は)てしなく高(たか)い空(そら)を恐(おそ)れず飛(と)ぶ鳥(とり)の群(む)れ
時(とき)わたる翼(つばさ) 風(かぜ)を受(う)け舞(ま)い上(あ)がろう
(在無盡的高空 無畏無懼飛翔的鳥群
渡越時空的羽翼 感受著風飛舞吧) 


守(まも)るものを知(し)り 覚(おぼ)えた強(つよ)さは
決(けっ)して消(き)えない
熱(あつ)くたぎってる 真実(しんじつ)の声(こえ)が
心響(こことひび)くよ

季節(きせつ)を違(たが)わずに往(い)く
胸(むね)の羅針盤(らしんばん) 高(たか)みを目指(めざ)して

暗闇(くらやみ)に閉(と)ざされても 羽(は)ばたきを
止(と)めはしない 朝焼(あさや)けの先(さき)へ越(こ)えて行(い)く
*果てしなく高い空の眩(まぶ)しさの意味探(いみさが)して
抱(だ)いてる希望(きぼう) 風を受け舞い上がろう 
(在無盡的高空中探尋耀眼的意義
懷抱著希望 感受著風飛舞吧)


痛(いた)む気持(きも)ちから見(み)つけた答(こ)えは
いつも真(ま)っ直(す)ぐで
揺(ゆ)らぐことのない 確(たし)かな想(おも)いが
瞬間(とき)を創(つく)るよ

命(いのち)を紡(つむ)ぐみたいに
描(えが)く羅針盤 今(いま)より遠(とお)くへ
 
(像要羅織自己的命運般
描繪的指南針 往更遠的地方去)


冷(つめ)たさに凍(こご)える日(ひ)も飛(と)び続(つづ)ける前向(まえむ)いて
願(ねが)いだけ信(しん)じ つかむため
**果てしなく高い空が七色(なないろ)の虹(にじ)染(そ)められ
駆(か)け昇(のぼ)る翼 風を受け舞い上がろう

(在被寒冷冰凍的日子裡 還是繼續往前飛行
為了抓住相信的願望
無盡的高空染上七彩的彩虹
昇空疾飛的羽翼 感受著風飛舞吧)

光(ひかり)を放(はな)ちながらも 秘(ひ)めた羅針盤
全(すべ)てを導(みちび)け 
(一邊放出亮光 秘密的指南針
一邊指引全部)

*果てしなく高い空の眩しさの意味探して
抱いてる希望 風を受け
**果てしなく高い空が七色の虹染められ
駆け昇る翼 風を受け舞い上がろう