《女神候補生》ED1


作詞:富田京子 作曲:小泉恒平


歌:小泉恒平



いつの日から 僕らは 忘れたんだろう get a chance

ちらかった部屋の中で 走らない言い訳と

簡単に叶う夢を探してた

君のあきれた顔と ひとりきりの夕暮れが

僕の心をノックしてるみたいさ

きっと いちばんやりたいこと 本当は知ってた

踏んづけてるスニーカーでもできるさジャンプ

生まれたての気持ち連れてすぐに行くよ

すごく会いたい 笑顔はひとつだけ

君がくれた力を試したい

不器用で生意気で それなりにまっすぐな

僕だけの just a chance

"不安な時代"だとが リアルな未来だとか

TVのニュース無口にもなるよ

それより僕らの事 やり直してみたいよ

負けずぎらいの僕と君だから

これは なくしちゃいけない恋 今やっと気づいた

いつの日から 僕らは忘れたんだろう

宝の地図のありか 放課後のパイレーツ

見上げた空は高くて ポケットには何もなくて

それでも信じてた

気まぐれで繊細で それなりに最強な

僕達のチカラ

踏んづけてるスニーカーでもできるさジャンプ

生まれたての気持ち連れてすぐに行くよ

すごく会いたい 笑顔はひとつだけ 

君がくれた力を試したい

陽のあたる坂道で 月曜の改札で 

真夜中の公園で 君といるベランダで

その時がそうさ チャンスは微笑むよ