<Moments>
詞:ayumi hamasaki/曲:Tetsuya Yukumi
※※※※※
心が焦げ付いて
焼ける匂いがした
それは夢の終わり
全ての始まりだった
憧れてたものは
美しく思えて
手が届かないから
輝きを増したのだろう
君の砕け散った夢の破片が
僕の胸を刺して
忘れてはいけない痛みとして刻まれてく
花のようにはかないのなら
君の元で咲き誇るでしょう
そして笑顔見届けたあと
そっとひとり散って行くでしょう
君が絶望という
名の淵に立たされ
そこで見た景色はどんなものだったのだろう
行き場所を失くして彷徨ってる
剥き出しの心が
触れるのを恐れて
鋭いトゲ張り巡らせる
鳥のようにはばたけるなら
君の元へ飛んでいくでしょう
そして傷を負ったその背に
僕の羽を差し出すでしょう
花のようにはかないのなら
君の元で咲き誇るでしょう
そして笑顔見届けたあと
そっとひとり散って行くでしょう
鳥のようにはばたけるなら
君の元へ飛んでいくでしょう
そして傷を負ったその背に
僕の羽を差し出すでしょう
風のように流れるのなら
君の側に辿り着くでしょう
月のように輝けるなら
君を照らし続けるでしょう
君がもうこれ以上
二度とこわいものを
見なくてすむのなら
僕は何にでもなろう
※※※※※
心在焚燒
發出燒焦的味道
那是夢的结束
是一切的開始
憧憬的事物
感覺那麼美麗
正因為難以企及
才更增添了閃耀
你破碎的夢的碎片
刺進了我的胸膛
刻劃成了不可忘卻的痛苦
如果我像花朵般刹那短暫
相信我會在你的身旁燦爛绽放
在目睹你的笑容之後
靜靜地獨自凋零
你站在
名為絕望的深淵旁
不知你在那裡看到的 會是怎樣的一幅風景
失去了歸處而開始徬徨
赤裸的心 害怕碰觸
撑起了滿身尖銳的刺
如果我可以像小鳥一樣的飛翔
相信我就會飛到你的身旁
然後在你那受了傷的背上
獻出我的翅膀
如果我像花朵般刹那短暂
相信我會在你的身旁燦爛綻放
然後在目睹你的笑容之後
静静地獨自凋零
如果我可以像小鳥一樣的飛翔
相信我就會飛到你的身旁
然後在你那受了傷的背上
獻出我的翅膀
如果我可以像風一般地飄流
相信我就會吹向你的身畔
如果我可以像明月一般地發光
相信我將會永遠照耀著你
只要能夠讓你
從此不用再看到
可怕的事物
我願成任何東西




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