涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング
Vol.2~長門有希(茅原実里)
SELECT?

感覺比較平和的敘事曲
歌詞中關於電腦指令的歌詞
強調了長門有希身為「人型介面」的位置
也顯出了長門對自己的、開始萌生出來的「感情」
反映出來的不理解思緒
這是動畫中沒被強調的感情變化

雖然茅原的唱功不算差
但在這首歌曲中感覺上就是用錯了唱腔
倘若能唱的更安靜、更平實的話
效果一定會更好

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歌 :長門有希﹙C.V.茅原実里﹚
作詞:畑亜貴
作曲:白瀧じゅn
編曲:星野純一/myu


ちいさなちいさな部屋で
広がる無限ページ
小說の中を わたしは步いた

誰かが呼んでいる
戾るリアルの場所
また何かがはじまる
全て必然

出来ることだけ話す役割が
わたしなんだと
存在を
>yes
>enter


透明に透明になっても
消えたりは不可能なら
此処で見てたいと 生まれた好奇心

計算してみても
答えが変わるのは
人が願う心の
奇妙な魅力

記憶增えても記号に変わると
解りながらも
この頃は
>disk
>error


[shift]
どこまで続くのか知らないけど
[lock]
靜かに明日へと繫がって


出来ることだけ話す役割が
わたしなんだと
存在を
>yes
>enter

記憶增えても記号に変わると
解りながらも
この頃は
>disk
>error