Wonderful days
プルタブと缶 │歌
詞/曲:金谷裕一 編曲:福士健太郎/金谷裕一
Wonderful days│專輯
2004年2月14日│發售日
※日文歌詞
Wonderful days
跡部:眩しい午後 窓を開ける
わけもなく駆ける日陰の小道
切原:肩で息を吸い込んで目を閉じ
思い描いた明日からのステージ
真田:イメージしてる新しいぺージ
真っ白いキャンバスに描く
千石:向かい風もお構い無いしで切り開く
この果てなく続くBrand new story
合:Ah, wonderful days
伊武:ゼブラ模様の交差点
青に変わると走り出す
神尾:白いラインだけを踏んで渡りきる
合:子供のように
いつもこんなふうに風に吹かれ
ありのままの自分でいる事がもしも出来ていたなら
遠い空に向けて両手伸ばしこの思い届くようにと
解き放ってく
跡部:ペダルを踏む足を速め
一気に坂道 駆け上がる
切原:いま飛び立ちつ前の長い助走
高まる鼓動 感じなから
真田:この坂を登りきって
てっべんが見えてきた頃に
千石:南風が背中を追い越してゆく
はじまりの合図を知らせるように
合: Ah, wonderful days
伊武:あと少しだけを繰り返し
いつのめにかここまで来てた
神尾:もう視界の奥に輝く光さえ
合:Reach for the sky
どんな時も胸にしまいこんだままの
思い忘れないでずっと温め続けたなら
きっといつか名もない鳥のように思うまま
この大空を突き進んでく
千石&真田: 手探りで探す未来はいつでも鍵のない扉
忍足&神尾:目の前にある光も見つけられず探し続けた
合: 机にある落書きは
いつか思い描いた地図
誰も歩いた事のない
太陽さえ知らない場所
目指して
いつもこんなふうに風に吹かれ
ありのままの自分でいる事がもしも出来ていたなら
遠い空に向けて両手伸ばしこの思い届くようにと
解き放ってく
解き放ってく...
Ah, wonderful days




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