灰銀歌裡相當喜歡的一首
歌詞相當好懂,其實也不太難
當初聽到時感動了很久,還連續哭了兩三天
好不容易聽了一個禮拜之後總算沒再聞聲掉淚了
這首是原版,而後還有在MIX兩種版本
原版唱得感覺也不同
比起另外兩版,同樣的歌詞,但唱出來的是「做好準備的面對死亡」以及「無法逃避的結果」
在京的歌聲下也唱出了些許的不甘
雖然歌詞中段有小小對身旁人的安慰(不過有趣的是不管是以哪一方來解釋都能使用歌詞)
『吶、笑一個吧,不要再哭了
從現在開始會永遠看著你的』
但是其實自身還是相當恐懼的,感覺剛好跟歌詞相反
不同的MIX還有不同的詮釋,下次有空在放其他版本上來
以上為個人見解
歌詞:
君と二人で歩いたあの頃の道は無くて
それでもずっと歩いた、何時か君と会えるのかな
なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても
君の部屋に一輪大好きだった花を今…
去年最後の雪の日堅く交わした約束
思い出せば溶け出し掌から零れて
なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても
君の部屋に一輪大好きだった花を今…
窓辺に一人きりで只雪を見つめてる君を思い出しながら
硝子越しに君を浮かべ最後の口付けして…
ねぇ 笑ってよ もう泣かないで
ここからずっと貴方を見ているわ
なだらかな丘の上緩やかに雪が降る届かないと解っても
君の部屋に一輪大好きだった花を今…
明かりは 静かに 白く染め行く街の中
君が見た最後の季節色
涙を 落とした 現実とは残酷だね
君が見た最後の季節色
四季と君の色やがて消えるだろう
雪は溶けて街角に花が咲き
君が見た「色彩は」そっと溶けてゆく
去年最後の雪の日街角に一輪の花
空を見上げれば最後の雪が掌に零れて




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