作詞/作曲 中村中
 
生きている意味はなんなのか 初めて悩んだ
有生以來最煩惱的問題是人為何生於世上
そんな事も判らない 未熟な自分をぶち壊したかった反抗期

就算不明白為什麼 也要讓處於反抗期的自己能夠成熟
自分以外はみんな敵

自己以外都是敵人
たやすく触れると 見た事ない傷口が
就如同在傷口灑鹽一般

心の何処かに広がっていくのを感じてた

心理某處不知道為什麼感覺很空虛

危ないゲームに上手くしがみついて 残った奴が生きていられた思春期

熟練的玩著危險的勝負遊戲 勝者是還在思春期的傢伙
名を揚げる為に 煙草をふかして 次の生き方を企んでた

為了揚名沉迷煙花酒色之中 期待下一個生存模式

駆け足の生き様 愛する為に生まれた

此為生存之道 為愛而走的道路
駆け足の生き様 いつかあたしの願い 天までとどけ

此為生存之道 不知吾願是否能為上天所容

初めて恋を失った 死んでもよかった

第一次的失戀就有一種乾脆死死算了的念頭
だけどそれから何度でも 死にたくなるのを覚えてしまった青年期

可是經過數次這樣的念頭之後 發現這不過是青春期的躁動

真面目になるのは損する事だと 胸の教科書は誰かに書きなぐられて

如果認真對待是件吃虧的事 心中就像一本空白教科書不知被誰亂寫
だから世の中のルールを無視して 生きていく事を考えてた

所以決定忽視了現實的規則 只考慮如何讓自己活下去
 
駆け足の生き様 愛されたくて生きてた
此為生存之道 想活在愛的環繞之下
駆け足の生き様 いつかあたしの想い 天を貫け

此為生存之道 即使我的這種想法為逆天之舉

思い出せるのは いつも泣かされて 逃げてばかりの臆病者の背中

想起的自己總是像個膽小鬼一樣 只會逃到暗處去哭泣
今も変わらない心を抱えて 昨日も明日も走っている

今後也抱持著不打算改變的決心 不管昨天明天都打算逃避

駆け足の生き様 愛する為に生まれた

此為生存之道 為愛而走的道路
駆け足の生き様 いつかあたしの願い 天までとどけ

此為生存之道 不知吾願是否能為上天所容