失(な)くした約束(やくそく)は 星(ほし)に 思(おも)い出(で)は とけない

四(よ)つ葉(ば)の クローバー 探(さが)しながら 君(きみ)の 顔(かお) 
ちらり 盜(ぬす)み見(み)ては 目(め)を そらす
あれから どらくらい 夜(よる)を 越(こ)えたの? 苦手(にがて)な 処(どこ)から 逃(に)げてるの?
服(ふく)を著替(きが)えて 窓(まど)の 外(そと)を 見(み)てみよう 
深呼吸(しんこきゅう)して 見(み)える 景色(けしき)は 違(ちが)うはずだわ

こわれた 大切(たいせつ)なものと いつか 又(また) あえる 日(ひ)が くるかしら
殘(のこ)した傷跡(きずあと)が 消(き)えない それぞれの 場所(ばしょ)まで
もう 行(い)かなくちゃ

ポプラ並木(なみき) 出(だ)せないままの ラブレター
何度(なんど)も手(て)を 振(ふ)り 返(かえ)した 別(わか)れ際(ぎわ)
幼(おさな)い頃(ころ) 思(おも)い 描(えが)いてた 全(すべ)ては 
かなえられたかのように 見(み)えたのに
優(やさ)しい雨(あめ)は 降(ふ)る 私達(わたしたち)の上(うえ)に
すれちがう 人(ひと)の 數(かず)だけ ドラマチックになるの

失(な)くした約束(やくそく)は 星(ほし)に 思(おも)い出(で)は とけないで そばに ある
今(いま) 心(こころ)は 清(きよ)く 光(ひか)る 涙(なみだ)で 見(み)えなくなる
ささやかな 流(なが)れ星(ぼし)を ひとつぶ

手(て)の平(ひら)に あげるから
こわれた 大切(たいせつ)なものと いつか 又(また) あえる 日(ひ)が くるかしら
殘(のこ)したくちづけは 消(き)えない それぞれの 場所(ばしょ)まで
もう 行(い)かなくちゃ
失(な)くした約束(やくそく)は 星(ほし)に 思(おも)い出(で)は とけない


四(よ)つ葉(ば)の クローバー 探(さが)しながら 君(きみ)の 顔(かお) 
ちらり 盜(ぬす)み見(み)ては 目(め)を そらす
あれから どらくらい 夜(よる)を 越(こ)えたの? 苦手(にがて)な 処(どこ)から 逃(に)げてるの?
服(ふく)を著替(きが)えて 窓(まど)の 外(そと)を 見(み)てみよう 
深呼吸(しんこきゅう)して 見(み)える 景色(けしき)は 違(ちが)うはずだわ


こわれた 大切(たいせつ)なものと いつか 又(また) あえる 日(ひ)が くるかしら
殘(のこ)した傷跡(きずあと)が 消(き)えない それぞれの 場所(ばしょ)まで
もう 行(い)かなくちゃ


ポプラ並木(なみき) 出(だ)せないままの ラブレター
何度(なんど)も手(て)を 振(ふ)り 返(かえ)した 別(わか)れ際(ぎわ)
幼(おさな)い頃(ころ) 思(おも)い 描(えが)いてた 全(すべ)ては 
かなえられたかのように 見(み)えたのに
優(やさ)しい雨(あめ)は 降(ふ)る 私達(わたしたち)の上(うえ)に
すれちがう 人(ひと)の 數(かず)だけ ドラマチックになるの


失(な)くした約束(やくそく)は 星(ほし)に 思(おも)い出(で)は とけないで そばに ある
今(いま) 心(こころ)は 清(きよ)く 光(ひか)る 涙(なみだ)で 見(み)えなくなる
ささやかな 流(なが)れ星(ぼし)を ひとつぶ
手(て)の平(ひら)に あげるから

こわれた 大切(たいせつ)なものと いつか 又(また) あえる 日(ひ)が くるかしら
殘(のこ)したくちづけは 消(き)えない それぞれの 場所(ばしょ)まで
もう 行(い)かなくちゃ