《完美小姐進化論》ED

作詞:清春

作曲:清春

編曲:清春/三代堅

歌:清春


無類のビロード

黄色のカーネーション

だけど裸体は愛情の言霊

指が触れるのは左の胸辺り

煙を吐いてねじれたカーネーション

本当は変わらない愛情で開いてる

拭い取れたのは一束の刃で

こう愛したよ waiting waiting

フェルトの花びらで waiting

もう逢えないよ waiting waiting

君が居ない海でただ待ってる


鏡に貼ったぬり絵のカーネーション

だけど今まで誰も色を置いてない

解り合えるのは君と僕だけどね

こう書いてたよ waiting waiting

藍蝋の花色で waiting

願っているよ waiting waiting

何処かで君が嫌な思いしない事

こう愛したよ waiting waiting

フェルトの花びらは waiting

もう逢えないね waiting waiting

君がいない海できっと待ってる



※這首歌一直在呼喚我的名字耶>///<
不愧是清春的頹廢搖滾風格,充滿詭譎的美感!